スタッフアンケート

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01今、どんなお仕事をしていますか?
注力していることや、工夫等、あれば合わせて教えてください。

在宅のリハビリを中心に行っています。
主に身体機能の低下によって、生活が困難な状態になった方が、在宅での生活を継続できる様に進めています。
また利用者様本人だけでなく、ご家族の方々が望んでいる事を傾聴し、実現できるように目標設定を行い、取り組んでいます。

利用者さんにとっての苦痛やニーズを理解することから始まります。その思いに寄り添い必要なケアとはなにかを考え実践しています。
また利用者さんだけではなくご家族の状況を確認します
身体や精神、介護力理解力などを理解して不足している部分は補うことも意識しています。

利用者様宅に伺い、歩行訓練や筋力訓練、在宅にて自身で行っていただく自主トレーニングの指導等を行っています。
自主トレーニングは定着が難しい方々が多い印象を受けますが、毎回メニューを確認し行うようにしています。

訪問看護を行っているので、患者との長期的なコミュニケーションを図るために信頼関係を保てるように悩みや気になる事を聞いたり、解決できそうな事であれば案を提案していくなどしています。
また、些細な事でも先輩や上司に相談し、自分で気づかなかったことに気づくことができます。

ご自宅へ車で伺い、ご利用者様の健康状態の確認や生活状況のチェック、リハビリテーションを行っています。
また、拠点長としてスタッフのスケジュール管理やサービス利用の調整、外部との連絡調整等のマネジメントを行っています。

訪問看護師としてご利用者様宅へ訪問看護をしています。
工夫している点としては病院とは違って利用者様の生活域に第三者が訪問しているということを意識して、コミュニケーションの面で不快感を与えないようにしています。

今、訪問看護の仕事をしており、自宅で生活される方の支援をしています。利用者さんやそのご家族の意向を踏まえて、その希望に沿って自宅で看護を提供できるよう、その人の生活を考えて日々仕事をしています。

利用者様、スタッフさん、ケアマネさんなど職種や立場に限らず、なるべく早くコミュニケーションをとるようにしています。
相手の伝えたいこと、こちらが伝えたいことがお互いに理解できているかどうかを大事にしています。

利用者さんのお宅に訪問し、健康状態の確認や療養相談・指導を行っています。
生活していく上で改善が必要な点があれば、看護の視点から分かりやすく説明しご自分の意思で生活改善できるように促しています。
ご本人の能力に限界がある場合は、ご家族やケアマネさんとも相談し、安心安全な在宅生活を送っていただけるよう援助しています。

現在はご利用者様のお宅に直接伺ってバイタルサインのチェックや傷の処置、リハビリテーションなどを行なっております。
また、同時にカルテ記載やリハビリテーションの報告書作成などの書類業務が主として行なっております。
注力している事は地域包括ケアシステムの理念に則り、医師やケアマネジャーだけでなく栄養士や福祉用具・住環境専門員などとも密に関わる事で利用者様本人の医療・介護・予防・住まい・生活支援が一体的に提供される様に努めております。

訪問看護リハビリステーションにて、訪問看護リハビリ業務にあたっています。
退院後の不安定な在宅生活や、すでに在宅療養されている方が安心安全に暮らせるように、立つ、歩くなど基本的な動作を中心に支援しています。

在宅看護が必要な家庭に訪問し看護を行っています。
在宅に赴くので玄関先から礼儀や所作など失礼が無いようにあがっています。
在宅看護では忙しい病棟看護と違って一対一看護でコミュニケーションをしっかりとることができるので、個別性や家族看護を含めて看護を行っています。

02マカロンを選んだ理由を教えてください。

理学療法士の資格を取得後は病院勤務から開始しました。
急性期の総合病院であり脳血管障害、整形疾患、内部障害など様々な患者様に携わる事が出来ました。
その中で全ての患者様が自宅へ帰れる訳ではなく、障害の程度や環境により変化している事を学びました。
精神面や経済面においても、自宅で生活を送る事が最重要だと考え、訪問リハビリ業務に関心を持ち、現在に至りました。

接客業は一通りしました。
対象も幼児からお年寄りまで人と関わってきました。
そのため、その人の表情や発言行動を見てその人にとって何が好きで嫌いかを判断してコミュニケーションをとるのが得意だと思っております。
笑顔になれるよう会話を工夫して自信に繋げていけるとやりがいになります。

病院、有料老人施設、整形外科クリニックにて主に高齢者の方々への理学療法提供していました。
歩行訓練、可動域訓練、筋力訓練など行っていました。
有料老人施設ではその方々のレベルに合わせた生活リハビリを行なっていました。

新卒でこの会社に入社しました。
病棟ではなく訪問看護の経験を積みたかったので訪問看護を選びました。
また、会社が訪問看護事業を始めたばかりでしたので、完成していく過程を知りたいと思ったのもこの訪問看護に入職した理由です。

学校を卒業以来、理学療法士として回復期リハビリテーション病院、介護老人保健施設、訪問看護ステーションに勤務していました。
会社の雰囲気が明るそうだった、会社の規模が大きく安心感があったので応募しました。

以前は、大学病院の看護師として勤務していました。
病棟での勤務は私には合わず、生活習慣も整わないため退職し、土日休みでプライベートとの両立できる仕事を考えたときに、訪問看護が当てはまったため、興味をもち入職しました。

これまでの仕事としては、総合病院の急性期病棟で病棟勤務の看護師をしていました。
基本的には入院している患者様の療養生活上のお世話、医療行為と手術前後の対応をしていました。
地域密着型の病院だったので、より地域に根ざした仕事をしたいと思っており、現在の訪問看護の仕事を選択しました。

これまでは四肢の切断や骨折の手術後や脳卒中を発症した患者様の回復期におけるリハビリテーションを提供する職に就いておりました。
現在、行なっている生活期よりひとつ前の段階である回復期のリハビリテーションを経験している事で利用者様が抱えている苦悩や障害についてより広い視点や知見を発揮出来ていると思っております。

このお仕事を選んだ理由として、グループ内にデイサービスなどの福祉事業があり、訪問看護だけではなく大きな視点で在宅生活を援助していくことができると考えたからです。
残念ながら現状では十分に連携が取れてはいませんが、これからの展開に期待が持てることも良い点だと思います。

大学病院で訪問リハビリ業務に従事していました。
そのため、地域で働きたいという思いがあり、訪問看護リハビリステーションへの就職を希望しました。
また、出身地と訪問地域が近かったこともあり、こちらに応募しました。

病棟での看護師業務全般です。
クリニックや、救護看護、転院搬送付き添いなどの仕事をおこなっていました。
病棟では日勤・夜勤と生活リズムが整わず変則的な働き方をしますが、在宅看護では自分の好きな看護を行いそして規則的な生活ができるので、自分の健康を守ることができると思います。

過去には病院、リハビリ型のデイサービスなどで働いていました。
一般職から管理職、拠点の管理や多店舗管理など各業務を担当してきました。
マカロンを選んだ理由は訪問看護の立ち上げにかかわれる機会だったので選びました。
安定した事業所もありましたが、なかなか経験できないことだと思い選びました。

03今後、やってみたいこと、キャリアビジョン、夢などについて教えてください。

訪問リハビリ業務を通じて、携わる事が出来る利用者様は僅かであり、実際に介護サービスとしてリハビリが受けられる事を知らない人が沢山います。
実際に何をしてるのかわからないまま生活している方が少なくありません。
地域の人達に理解してもらい、より多くの人々がリハビリを通じて生活が豊かになるように仕事をしていきたいです。

売り上げばかりを考えるのではなく相手に楽しく喜んでもらえるようなケアを目指します。
売り上げを気にすると相手に伝わります。
人の立場に立ち考えられるように関わることで自然と結果がついてくると考えます。
夢は看護視点も取り入れたサロンの経営です。希望や思いを聞き、話していると元気になると言っていただけるような関わりを目指します。

今までは整形外科疾患の方々への理学療法を主に行っていたので、呼吸器疾患や脳血管疾患の方などへの理学療法。
利用者の方々が安心し安全に生活が送れるようなサポートやアドバイスがしっかりできるようになりたいと思います。

今後、看護師として今後やってみたいことは、アートメイクの技術をマスターしたいです。
アートメイクで病気で眉毛がない方や、妊娠線などで皮膚に亀裂が入ってしまった方のコンプレックスを解消したいです。
看護師以外だと、他の国家資格を取得し、外国語を勉強し、全然違う分野で仕事をしたいです。

地域で働く理学療法士として、行政・地域での介護予防活動、外部訪問看護ステーションとの連絡会活動などを行ってみたいと考えています。
また、神奈川県理学療法士会での仕事も行っているので、職能団体内で自分が出来る事も模索していきたいと考えています。

今後やってみたいこととしては、訪問看護師としてキャリアを積んでいく事はもちろんですが、看護管理の面でも管理職として訪問看護に関わっていきたいと思っています。
現場の仕事はもちろん好きですが、自身が管理の部分に触れることでより大きな規模で地域貢献できると思っています。

これまで直接現場でリハビリテーションを行う業務に携わっておりましたが、今後は管理者として現場からでは見えない景色や感覚、価値観などを学んでみたいと考えております。
また、一人の理学療法士として地域単位での関わりや催しに参加してさらに広い知見を身につけたいと思っております。

看護技術を磨き、病態について満遍なく知識を重ねていくことです。
訪問看護先では1人で看護を行うので何か相談やイベントごとがあった時に病棟とは違いすぐに助けを呼べる状況ではないため、1人で考える力、判断力が養われると思います。
なので判断力をつけること、また機会があれば病棟へ戻って看護技術や病態のことや治療過程などの知識をつけていきたいです。

地域福祉のスペシャリストになれるよう、ケアマネージャー資格を取得したいと思います。
地域の通所介護施設それぞれの特色や強みを知り、利用者さんに必要なサービスを紹介し個々のニーズや想いに応えられるようになりたいと思います。

今後の日本は心不全パンデミックといわれる、心不全を発症する方の急増が危惧されています。
私自身、心臓リハビリテーションに興味があり、心不全などの心疾患を抱えた方の在宅療養生活を支援したいと思っています。

まだまだ整備段階なのでこの会社で何をしたいなど考えたことはないです。
マカロンが地域の利用者様にサービス提供をしていき、関係性を深くしていくことが直近の目標です。
1人でも多くの方の在宅生活が安心して過ごせるように力になっていきたいです。

04今の仕事の好きなところ、良いと思っているところについて教えてください。

今の仕事の好きなところは利用者様とマンツーマンで関われることです。
病棟勤務をしている看護師からは1人で判断しなければいけないことが多く大変なのではないかと言われることが多いですが、私は自分の仕事のやり方に口を挟まれるのがあまり好きではないので、今の仕事を気にいっています。
もちろん療養上必要な疑問に関しては、職場でのカンファレンスや訪問診療の先生、ケアマネジャーの方と相談をしながら解決していくので、実際には1人で判断しなければいけないと言うプレッシャーもあまりないように思います。

職場のスタッフが入職時より、丁寧かつ優しく接してくれ、新しい環境に直ぐに馴染む事が出来ました。
利用者様をはじめ、ケアマネジャーとの関係性も良く、リハビリや看護の依頼が多くきています。
訪問車も各自にあり、ストレスなく訪問業務を遂行する事が出来ています。上司においても、常に気にかけてくれ、安心しています。

今の仕事の好きなところはLINEで情報共有がすぐにできることや、スタッフのプライベートな関わりがあまりなく、さっぱりしていて拗れることもないためやりやすいです。

訪問看護については7年ほどの経験になりますが、利用者様と近い位置で日々に寄り添い、支援させて頂く事はこの仕事の醍醐味だと思っています。
また、出来なかったことが出来るようになる、利用者様の生活や人生が開けるような瞬間を共有させて頂くことは何よりの喜びを感じます。

好きなところはひとりで仕事する時間が大半のため、他人に干渉されることなく自ら考えて業務をこなし、有意義な時間を過ごせるところです。

リハビリは、住みたい場所で自分らしく生活することを目的に行われますが、住み慣れたお住まいで動作練習、運動を行うことができる点です。

まだまだ若い組織ですが、逆に一人一人が事業を作り上げていく印象があり一体化も強く感じています。
業務時間関しても、ライフスタイルに合わせた環境が整っておりONとOFFが明確に出来る事で最大限の力を発揮出来ます。

立ち上げから2年以内と新しい事業であることや訪問看護が初めてのスタッフがほとんどなので、スタッフ間のコミュニケーションが多く仲の良い職場です。
困ったときはお互い様の精神で、困りごとはみんなで相談して解決しています。

看護としては、今まで病棟看護を行ってきた知識が在宅看護で判断材料として役立てていることです。

依頼数が増えているところです。
ケアマネさんから『看護師(あるいは理学療法士)の〇〇さんの利用者さんへの対応が素敵だったので、またマカロンさんに依頼しました。』など嬉しい依頼が頂けると頑張ってきて良かったなと思います。

05今の仕事でやりがいを感じた出来事について教えてください。

週1回ミーティングの機会があり、利用者様の意見交換など情報を共有しています。
悩んでいる事など、随時相談する事が出来るので利用者様へのリハビリに大変役立っています。
また定期的に勉強会を開催しており、各自の持っている知識や得意分野など開示しています。
建設的な意見も多く、やりがいに繋がっています。

リハビリテーションを開始する前から慢性的な腰痛を患ったご利用者様がいらっしゃいました。
しかし、約半年ほどで腰痛は解消し自立歩行が可能となった時は理学療法士としてとても大きな喜びを感じました。
その方はもう既にリハビリテーションを終了となりましたが最後に頂いた感謝の言葉は今でも強く鮮明に心に刻まれております。

他の事業所が対応困難で、サービス利用を転々としていたご利用者様・ご家族様の対応をさせて頂き、良い関係性が築けてきていること。

ご利用者様に感謝の言葉をいただいた時や、実際の生活動作の場面で動きが良くなった時にやりがいを感じます。

まだ訪問看護の経験が1年未満しかないのでお話しできるような出来事はありませんが、利用者様とマンツーマンでしっかりとコミュニケーションをとりながら関われるこの仕事にはとてもやりがいを感じています。

先輩や、上司に利用者のことで報告しながら問題解決に向けて以前より動けるようになったことです。
ケアマネージャーや家族にこまめに連絡することで、今後の対策などを一緒に考えたり実践することができたことがやりがいを感じる瞬間です。

病棟ではなかなか家族看護といったところはできなかったと思います。
それが、在宅看護では本人だけじゃなく、家族に対しても介護に対する不安や助言を行うことでお礼や笑顔、安心したなどの反応が返ってくるところが病棟とは違ったやりがいだと感じられます。

看護、リハに関わらず利用者様のADLが上がったり、何かができるようになるなど、嬉しい話が聞けるとやりがいに繋がります。

06特に印象的だったイベント(レク)もしくはエピソードについて教えてください。

腸音の聞き方の勉強会をした時です。
今までリハビリにおいては、あまり必要性を感じていませんでした。
看護師も在籍しているので、利用者様の訴えがあれば相談出来る環境なので、臨床で腸音を聞いた事がなく、方法も知りませんでした。
この勉強会により、理解が深まり臨床においても、即時に評価する事ができ、利用者様にも安心感を与える事に繋がっています。

あまり言い方は良くないかと思いますが、毎日喫煙、飲酒、暴食、運動不足といったあまり生活習慣が良いとは言い難い利用者様がいらっしゃいました。
しかし自分と関わる上で自らトレーニングや生活習慣の改善に努める事が出来る様になった時、理学療法士は運動やリハビリだけではない付加価値を提供する事が出来るのかと、この仕事の広い可能性と価値に気づいた時はとても明るく澄み切った空を眺めた時の様な幸福感とも似た感情に包まれました。

重度の認知症があるご利用者様に、回想法として編み物や歌唱などのレクを提供した際、ご家族様も驚くほどにスムーズに行う事が出来た事。
普段、日常生活で見せる事のない表情や言葉を引き出すことができ、ご家族様にも喜んで頂けました。

利用者様と関係性を深めて治療に関してのアドバイスを積極的に行ったところ、ご利用者様は治療よりは簡単な健康状態の確認を通してゆっくりと関わって欲しい希望があり、温度感の違いによりご利用者様に介入を拒否されてしまったことがありました。

ご利用者様の1人に、訪問介入当初は車椅子生活でうとうとされているような状態だった方がいらっしゃいましたが、現在ではご主人とほぼ毎日散歩に出られるまでに回復されました。
元気になった方を見ると、こちらも嬉しくなります。

07あなたにとって、今の仕事を続けている理由って何ですか?

やりがいを感じる事が出来る仕事だからです。
リハビリを通じて、利用者様の生活に変化をもたらす可能性があり、生活の維持や向上に携われる事が出来る仕事です。
課題をクリアする事は本人だけでなく、我々スタッフも同時に喜びを共有出来ます。

クリニック勤務の時に訪問業務を行っており、その時から訪問業務はずっと続けたいと思っていました。
また、利用者様の歩行距離が延長したり、活動量が上がっていくことや笑顔が見えると嬉しく思うのもこの仕事を続けていきたい理由です。

ゆっくり経験を積めるので、自分を追い詰めることなく、精神的に健康でいられるからです。
また、時間外労働がほとんどないため、自分の時間を作りやすくライフワークバランスがとれているため、プライベートも充実しているからです。

医療職として、地域の方々を支援したいという想いでこの仕事を続けています。
また、理学療法士個人としても知識や見識を深める事に面白みを感じており、もっと力を身に付けながら、この仕事はずっと続けていきたいと考えています。

地域医療にもともと関心があった事が1番の理由ですが、結婚と妻の出産を機に夜勤や、不定休で先の予定を立てにくい病棟勤務が生活の負担になっていたことも理由の1つです。
また、業務内容としても、利用者様とのマンツーマンで訪問時間も決まっているので、仕事にメリハリがつきやすい点も気に入っています。

高校生の頃、自分の将来は何の仕事をするかと考えた時、人に「ありがとう」と言われる仕事に就きたいと思い今に至ります。
「ありがとう」この、たった一言で励みになります。他人に認められ感謝される事はこの仕事を続ける1番大きな理由です。

リハビリは人と人との関わりであり、ご利用者様との人間関係がとても大事で、この仕事のやりがいにつながることだと思います。
他の方の人生がよりよいものになるために、自分がその一助になっていると感じられることです。

08オフタイムはどんなこと(どんな過ごし方)をしていますか?

ここ数年でサウナが好きになり、オフタイムに行く機会が多くなっています。
とても気分転換になるので、オンとオフの切り替えが上手くいっています。
現在の状況では、行けない事も多くなりましたが、自宅でゆっくり入浴するなどして、リフレッシュしています。

人にとっての心の安らぎ、リラクゼーションを意識したケアを勉強しています。
医療も含めたリンパケア、ヘッドスパやフェイシャル、脱毛の資格を取得しあらゆる分野で人に喜ばれることを研究してます。
スポーツはゴルフ練習を本格的に続けて上達目指します。

今はNetflixで海外の映画やドラマを観たり、YouTubeで音楽を聴いたり、お笑いを観たりしています。散歩や自転車に乗ることが好きで自宅の周りを散歩したりしています。
ネットサーフィンで新しいものを見つけたりしています。

経済、資格や語学の勉強をして過ごしています。
資格取得のための講座を受けているのでオンラインで講座を受講し、予習や復習をしてます。
遊ぶ場合は友人と買い物やカラオケに行きます。
看護師以外の友達だと、土日祝日などで旅行に行けたりするのでかなり充実してます。

絶賛子育て中であり、休日のほとんどの時間は子供たちの相手や習い事の付き添いをしています。
また、畑で野菜を育てたり、時間がある際に日用大工や手芸(革細工や編み物)をする事もあります。
楽器演奏も好きなので、また時間が出来たら楽しみたいです。

オフタイムの過ごし方としては、趣味がバイクなのでバイクのカスタムパーツを取り付けたりして過ごすことが多いです。
また子供がまだ生後間もないので、子供の面倒を見たり、家族で食料品の買い物に行ったりしています。

自分はアウトドアもインドアもどちらも好きなので、休日は買い物やドライブ、ゴルフ、釣りに行ったり、はたまた読書や映画鑑賞などを行ったりして充実した生活を日々送っております。
特にここ最近では自炊に夢中になっており、美味しい和食を作れるように研究しています。

家庭を持ちながら働いているため、休日はたまった家事に追われています。
平日の夕食作りが手抜きできるように、休日にまとめて食材を準備したり1週間分の献立を決めてしまったりしています。
訪問看護は車移動のため運動不足になってしまい、昨年からテニスを始めました。

最近はコロナウイルスの感染拡大もあり、友人と交流する機会が少なくなりましたが、それまでは買い物に行ったり、食事に行ったり、旅行に行ったりしていました。
最近は自治体のスポーツ施設などでトレーニングをしています。

平日出来なかった自宅内の掃除や家事を行って家が綺麗になることで気分が一掃します。
また友人とカフェやランチ、ウィンドウショッピングをすることでリフレッシュしています。
コロナ期間中は、近くの公園に行きピクニックをしたり自宅内でお菓子や料理をして楽しんでいます。

基本的には、家族団欒の時間を過ごしています。
たまにケアマネさんや利用者様から電話がきたときの対応などもしています。
その他は運動をしたり、読書をしたり、温泉に行くなどなど。楽しそうなことや思いついたことをしています。

09あなたにとって、マカロンとは何ですか?

チャンスを与えてくれた場所です。
意見など話しやすい環境であり、今後仕事をしていく上で発展できる場所だと思います。
入職して4ヶ月程度であり、他のスタッフのおかげで仕事が出来ています。今後は恩返しが出来るように精進していきます。

私にとっては、はじめて社会人として働く場です。
看護師の仕事をするにあたってスタートになる場所なので、基礎的な事を学ぶ場所です。
マカロンは事務員がいないので事務作業はどういう事をやっているのか学べます。
訪問看護だけではなく、さまざまな事を学べる場所です。

現場は常にそうですが、管理職としても自分を成長させてくれる場所だと感じています。
また、他の事業と連携・協業したり、地域と繋がりを作って、もっとマカロンを成長・発展させ、楽しい職場になるように頑張っていきたいと思います。

学生時代から地域医療を専攻しており、病棟勤務時代のずっといつかは訪問看護ステーションで働きたいと思っていました。
マカロンには訪問看護師になりたいと言う夢の第一歩となる経験を積ませていただいたので感謝しております。

まだまだ新しく小さい組織ですが大きな可能性を秘めていると信じています。
まだまだ出発地点ですが、目まぐるしく日々変わりゆく時代の中で、更に更に地域の皆様に愛され頼りにされる存在になるためにスタッフ全員が一丸となって成長しつつある素晴らしいチームです。

私が所属しているマカロン根岸は、周辺地域に住んでいる方に必要な医療、介護資源を提供するために必要な拠点です。
実際、私の家族が住んでいる地域でもあるので、今後も必要とされる方に必要な人的サービスが継続的に提供されるよう望みます。

10今のお仕事に興味のある方へのメッセージをお願いします!

環境を変える時など不安はあると思いますが、今までやってきた事に自信を持って飛び込んで欲しいです。
ひとりでは出来ない事も支えてくれる仲間がいます。仕事はやりがいも多いので、喜びを共有しましょう。

訪問看護は事務所によって、専門的にしている分野や他職種の関わり方などさまざまなので、自分が行いたい分野に行くのがいいと思います。
また、訪問看護は1人でいくため、利用者などの相談ができる雰囲気やコミュニケーションツールがあると自分が働いていく上で不安になりにくいと思います。

まだまだ成長途中のマカロンですが、やりたい事を形に出来る事業所にしていきたいと考えています。
一緒に成長してくれる仲間を多く集めて、やりがいのある楽しい仕事をしていきましょう。

訪問看護師の仕事はマンツーマンで責任感が重いと感じて敬遠してしまう方が多いと思いますが、実際には同僚スタッフやケアマネージャー、訪問診療医と密に連携をとりながらチームでご利用者様を支えると言う部分は病院と比べても大きな違いは無いように思います。
なので少しでも興味のある方は一度挑戦してみてはいかがでしょうか。
看護師は他の仕事と違って転職が比較的簡単にできるので興味のある分野に1度も手を出さないのはもったいないと思います。

人が少ないため、入職したらすぐに訪問看護の業務をすることができると思います。
そのため、新卒の方や臨床経験があまりない方へはおすすめしません。
訪問看護に興味のある方、やる気のある方にはおすすめです。

誰しも病院から帰って、自宅で過ごすためにリハビリをされているので、その実際の生活期のリハビリに関わることができます。

まだまだ立ち上げから日も浅く新しい組織ですがその分、柔軟な対応に長けていると実感しています。
福利厚生も他社とも遜色なくワークライフバランスも取れる環境下にあります。
ベテランの方々から見ると不安定かと思われる一面もあると思いますが、自分達が一丸となって組織を作り上げていく、そういった充実感は他では成し得ないでしょう。
共に訪問看護を通じて地域の活性化、訪問看護業界を盛り上げて行きましょう!

訪問看護は、個々に向き合い看護技術や知識を提供できる反面、生活スタイルや価値観などその人らしさを尊重しなければいけない点でジレンマを感じるかもしれません。
しかし、利用者さんと一緒に問題を乗り越えた際は達成感をより一層感じられるやりがいのある仕事だと思います。

在宅看護を行うことで、早期受診の支援を行ったりすることで病院に入院するリスクを軽減させ、安心安全に在宅生活を送ることをサポートできているところだと思います。
また、利用者さんとコミュニケーションをとることができるので綿密な関りが行えると思います。

職場は比較的アットホームな雰囲気です。
仕事はキッチリみんなでやっています。スタッフ間も仲良く、看護もリハもお互いに利用者様の体調相談や介入内容の確認などし合っています。
利用者さんの在宅生活を支えたいという方にはおすすめです。
誰かがやってくれる、自分はこれしかしたくないという方にはおすすめしません。